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40代で薄毛になった人が読むページ

ここでは40代で薄毛が気になってきた人向けに、為になる情報を紹介していきます。
40代は薄毛になる人と、まだまだ髪がフサフサの人がいて、
大きく明暗が分かれる年代とも言えますね。

 

60代になって周りがみんな薄毛になれば諦めもつきますが、まだまだ髪の毛を維持したい年代。
具体的にどういった育毛ケアが必要になるか見ていきましょう!

 

 

ヤバい!頭頂部や前頭部が薄くなってきた

40代になると、頭頂部や生え際の前頭部が薄くなってくる人がいます。

 

この2つの箇所は男性型脱毛症の発症の合図です。
男性型脱毛症は男性特有の薄毛で、自己解決することはできませんので、
育毛剤や内服薬を使用して対策を講じるのが一般的です。

 

ただ、いきなり病院に行って治療するのも考えもの。
なぜなら年間費用で数十万円にも及ぶことになってしまうからです。

 

薄毛治療は残念ながら保険適用外なので、
薬を1つもらうだけでも8,000円、9,000円という価格になってしまいます。

 

内服薬は副作用も多く、費用も高いですから、
これから薄毛対策を始めるとすれば、育毛剤を使う方が現実的と言えるでしょう。

 

 

まずは頭皮環境の改善から

40代で薄毛が気になり始めた方は、
まだまだ「つるっパゲ」という状態ではないはずです。
(40代でつるっぱげの方、ごめんなさい)

 

地肌が若干目立ってきて、
髪の抜け落ちる量が増えてきたかなという程度であれば、
市販の育毛剤でもまだまだ対応可能。

 

髪が抜け落ちるということは頭皮環境が悪い可能性があります。

 

40代になると脂性体質になる人が多いです。
首周りや背中、脇の下など汗をかき、加齢臭がする人も多いのでは。

 

それはもちろん体だけでなく、頭皮にも同様の現象が起こっています。
頭皮は汗をかくと皮脂が頭皮上に流出してきます。

 

髪の毛のすぐ近くに「皮脂腺」と呼ばれる汗の溜まり場のようなものがあるため、
毛穴を詰まらせる要素がすぐ近くに潜んでいるんです。

 

気温が上昇し、汗をかくと、この皮脂腺から皮脂が発動されてしまいますから、
常に汗をふいたり、シャンプーをするなど皮脂が滞留しないように工夫しておく必要があります。
そこで40代におすすめなのが抗酸化作用のある育毛剤です。

40代が使うべき育毛剤とは

チャップアップ

 

ほとんどの育毛剤は、抗酸化作用のある成分はごくわずかです。
たとえば、ドラッグストアで購入できるリアップなどは、
1種類しか含んでいません。

 

ですがチャップアップは実に多くの抗酸化作用を促す成分が入っており、正常な頭皮の状態を維持する効果が期待できます。

 

コストパフォーマンスも非常に良いため、
これから薄毛対策をするのであれば、この育毛剤から入ると良いでしょう。

 

チャップアップの抗酸化作用成分

ボタンエキス、シナノキエキス、ローズマリーエキス、オウゴンエキス、ローマカミツレエキス…etc

 

チャップアップの詳細ページ

 

 

FINJIA

 

また、40代から薄毛対策を始めるのであればFINJIAもおすすめ。
チャップアップと同様に、抗酸化作用のある成分が多く含まれています。

 

また、FINJIAの独自成分である
「ピディオキシジル」も注目したいところです。
この成分には、ミノキシジルのような血管の拡張作用も期待できるため、40代で使用している人が多い育毛剤です。

 

ミノキシジルのように副作用がある訳ではないため、
働き盛りの40代の人でも、体に負担をかけることなく使える育毛剤と言えるでしょう。

 

FINJIAの抗酸化作用成分

ヒキオコシ葉、ボタンエキス、フユボタイジュ花…etc

 

FINJIAの詳細ページ